富山市サイクリング協会

2026 活動報告Report

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№4 海王丸パークサイクリング 2026年7月20日(月・海の日) 参加者14名
(天候:晴れ 気温:33~36℃ 北西の風2~5m 走行距離:約40㎞)

猛暑のなかでのスタート
今朝の最低気温は27℃の熱帯夜
受付開始時には早くも33℃を超えていた
まだ梅雨明け前という事実が信じがたい、強烈な暑さだ

この猛暑において、伴走車の確保は必須であった
そこへ江西会長が現れ、快く伴走を引き受けてくださった
さらに、体調不良で不参加のNさんも差し入れを手に登場
仲間たちの手厚い支えがあり、おにぎりサイクリングは成り立っている
深く感謝したい

歴史スポットを巡る熱中症対策ライド
初参加と久しぶりの参加者、計2名を迎え、一行は走り出した
筆者(中田)も暑さに耐えながら、最後尾から同行する

例年「海の日」は好天に恵まれるが、今日は風が弱い
風を切る爽快感は薄く、1時間も経たないうちに汗でハンカチがびしょ濡れになった
伊藤リーダーは日陰を選び、こまめに休憩を挟みつつ集団を導く

今回のリーダーは一味違った
走行距離が短く時間に余裕があるためか、
小竹貝塚や放生津城跡などの歴史スポットを案内してくれる
暑さの中でも見せてくれる細やかな気遣いに、感謝の念が絶えない

海王丸パークでの学びと交流
寄り道を重ねても、11時前にはランチ場所に到着した
1時間のランチタイムを取り、各自思い思いのお店で空腹を満たす
食後は放生津八幡宮を参拝し、目的地である海王丸パークへ到着した

現地は「海の日」のイベントで大いに賑わっていた
筆者は、税関の仕事を分かりやすく教えるブースや、
帆船海王丸のボランティア解説に耳を傾けた
走りだけでなく、学びの多い豊かな一日となった

猛暑を乗り越え全員完走
楽しい時間はあっという間に過ぎ、帰路に就く
午後は猛暑日となり、気温が下がる気配は一切ない
肩で息をしながらペダルを漕ぎ進める
過酷な暑さであったが、全員で無事にゴールへたどり着いた


(コースタイム)
出発(9:05)→(小竹貝塚)→下村パークゴルフ場(9:45~9:55)→
→(石丸緑地)→(放生津城跡)→川の駅 新湊(10:45~11:45)→
→(放生津八幡宮)→海王丸パーク(12:05~12:50)→富山県営渡船(13:07発)→
→(射水線モニュメント広場)→コンビニ富山つばめ野店(13:50~14:00)→到着(14:20)

【リポート by 中田  Photo提供 南條さん】

出発前ミーティング

出発前ミーティング

「調子が悪ければすぐに伴走車に乗るように」と説明中

初参加のSさん

初参加のSさん

遠方から参加いただきました
余裕が感じられます

久しぶりのTさん

久しぶりのTさん

よろしければ、また以前のようにご参加ください

出発風景その1

出発風景その1

いつもと異なる南條カメラマンのアングル いいですね

出発風景その2

出発風景その2

本当は暑いはずですが、爽快さが演出されています

富山市茶屋町付近

富山市茶屋町付近

看板が悪目立ちしていてGood!

午の面地蔵尊前

午の面地蔵尊前

車でたびたび通っていましたが、知らなかった

小竹貝塚その1

小竹貝塚その1

新幹線の高架下にあったなんて…
これも知らなかった

小竹貝塚その2

小竹貝塚その2

案内看板の左に音声ガイダンス機器があります
残念ながら解説が聞こえない項目があるようです

富山市中沖付近を走行中

富山市中沖付近を走行中

雲が一つもないでしょ
真剣に暑いです

下村パークゴルフ場到着

下村パークゴルフ場到着

自転車は暑くても平気なようです

下村パークゴルフ場出発

下村パークゴルフ場出発

とても涼しい屋内から出た直後
伊藤リーダーの肩が落ちています

射水市摺出寺付近(新鍛冶川沿い)

射水市摺出寺付近(新鍛冶川沿い)

緑がまぶしいです

射水市久々湊地内を走行中

射水市久々湊地内を走行中

新緑の中、快適にサイクリングを楽しんでいるようですが、違います

放生津城跡

放生津城跡

こんなところに放生津城があったなんて驚きです

ランチタイム

ランチタイム

半数の方が「ひさみなと」でたっぷりと栄養補給されたそうです

川の駅新湊を出発

川の駅新湊を出発

本当は川に飛び込みたい気分でした

放生津八幡宮正面

放生津八幡宮正面

自転車に跨ったとたんに到着しました

放生津八幡宮参拝

放生津八幡宮参拝

厳かな雰囲気が漂っています

ユネスコ無形文化遺産登録の

ユネスコ無形文化遺産登録の碑

これを見て登録されたのを思い出しました

海王丸パーク

海王丸パーク

沢山の人が訪れている埠頭を、静かに自転車で走っています

海王丸パークでの一コマ

海王丸パークでの一コマ

左から、税関キャラクター「カスタム」君
海王丸解説ボランティアさんとTさん
なぜか筆者

集合写真その1

集合写真その1

35℃を超えているはずなのに、皆さん元気いっぱいです(ビックリ)

集合写真その2

集合写真その2

2枚の写真の違いは何でしょう
答:筆者が参加している

海王丸パーク出発その1

海王丸パーク出発その1

写真には1か所不自然な点があります。さて何でしょう
答:その5を見て

海王丸パーク出発その2

海王丸パーク出発その2

颯爽と走りだしました

海王丸パーク出発その3

海王丸パーク出発その3

後ろに何かありますか?

海王丸パーク出発その4

海王丸パーク出発その4

決めポーズ、ありがとうございます

海王丸パーク出発その5

海王丸パーク出発その5

忘れ物を取りに引き返し、再出発するTさん
その1にも映っていますね

堀岡で待ち受ける会長

堀岡で待ち受ける会長

ビデオ撮影中の会長
本当にマメで優しい!

県営渡船を下車

県営渡船を下車

乗船中、ひとときの涼を味わいました

射水線廃線跡

射水線廃線跡

伊藤リーダーが解説されました
本当に鉄道に詳しいです

射水線モニュメント広場

射水線モニュメント広場

私の記憶によると、廃線跡モニュメントには初めて立ち寄りました

打出浜の花嫁

打出浜の花嫁

伊藤リーダーが何を説明されたのでしょうか… 気になります

本日最後のコンビニを出発

本日最後のコンビニを出発

もう少しでゴールです
頑張りましょう!

本日のおみや

本日のおみや

川の駅新湊方面へのサイクリング時の定番、魚間菓子舗さんのオランダ焼です

№3 東山円筒分水槽と有磯海SAサイクリング 2026年6月14日(日) 参加者12名
(天候:曇り一時晴れ 気温:26~27℃ 南のち北の風2~3m 走行距離:約75㎞)

少数精鋭で挑む、今年最長の挑戦
今回は今年一番のロングライドだ
集まったのは、少数精鋭の健脚たち
空は曇りがちだが、雨の気配はない
議会中で多忙な江西会長から熱い激励を受け、ルートミーティングを行う
2名の初参加者を迎え、一行は意気揚々とスタートした
なお、二日前から体調不良の筆者(中田)は、
今回は伴走によるサポートに徹することとした

風を味方に、魚津・東山へ
岩瀬での小休憩までは追い風、その後は心地よい北風に変わる
全体を通して風は弱く、絶好のサイクリング日和となった
(車内からの勝手な感想ではあるが、皆の足取りは軽い)
滑川のお祭りによる通行止めの懸念も、無事にクリア
魚津の市街地を抜け、魚津駅でトイレ休憩を挟む

ここから東山円筒分水槽までは、緩やかだが上り坂が続く
しかし、参加者は全員さわやかな笑顔で走りきった
さすがは強者(つわもの)たちだ
分水槽は今日も圧倒的な水量で溢れ、一行にひとときの涼を届けてくれた

最後の難所と、予期せぬアクシデント
本日最後の激坂をこなし、目的地である有磯海SA(恋人の聖地)に到着
達成感に包まれながら、全員で昼食を楽しんだ

しかし、ここで予期せぬ事態が起きる
筆者が発熱。車の運転が困難な状況に陥ってしまった
急遽、以降の統括を伊藤リーダーに託し、筆者は戦線を離脱した
その後、午後3時頃、伊藤リーダーから「全員、無事にゴール」の連絡が入った

(追伸)体調不良が続き、報告書のアップが遅くなりました。お詫びします


(コースタイム)
出発(9:05)→コンビニ岩瀬店(9:40~9:50)→道の駅なめりかわ(10:15~10:25)→
コンビニ魚津新角川店(10:55)→魚津駅(11:05)→東山円筒分水槽(11:35~11:45)→
有磯海下り線SA(12:10~12:50)→到着(15:00頃)

【リポート by 中田】

参加者の皆さんその1

参加者の皆さんその1

俺に任せろ!
精鋭感が出ています

参加者の皆さんその2

参加者の皆さんその2

「走り込んでいます」オーラがあふれ出ています

江西会長挨拶

江西会長挨拶

お忙しいところ、ありがとうございます

出発風景その1"

出発風景その1

本日は日差しが弱く、自転車の影も薄めです

出発風景その2

出発風景その2

皆さんしっかりと日焼けしています

出発風景その3

出発風景その3

このお二人は、余裕のスタートです

神通川右岸その1

神通川右岸その1

精鋭メンバーでバランスが良い車列
本日は前方からの写真ばかりです!

神通川右岸その2

神通川右岸その2

本日はロングライドなのに余裕です

岩瀬橋(コンビニ手前)

岩瀬橋(コンビニ手前)

車列が橋の長さとぴったりマッチ!

白岩川左岸その1

白岩川左岸その1

本日の写真は、人数的にも収まりがいい

白岩川左岸その2

白岩川左岸その2

みんなが写真ポーズを取ってくれてうれしい

道の駅なめりかわ

道の駅なめりかわ

いつもよりちょっぴり早い到着です

早月橋その1

早月橋その1

自転車の影が少しはっきりしてきました

早月橋その2

早月橋その2

全員がお手振り、ありがとう!

東山円筒分水槽到着その1

東山円筒分水槽到着その1

果てしなく続く長い登り、お疲れさまでした

東山円筒分水槽到着その2

東山円筒分水槽到着その2

メンバーのさわやかさと背景がマッチしています

東山円筒分水槽到着その3

東山円筒分水槽到着その3

またも全員の決めポーズ、ありがとう

東山円筒分水槽到着その4

東山円筒分水槽到着その4

大きなサイクルスタンドがありますが、誰も利用せず…

東山円筒分水槽でまったり

東山円筒分水槽でまったり

分水槽からマイナスイオンがあふれ出ています

本日のおみや

本日のおみや

SAのお土産売り場でオーラを放っていた「プリンキャラメリゼバウム」にしました

№2 城ヶ山公園サイクリング 2026年5月10日(日) 参加者13名
(天候:快晴 気温:18~21℃ 北寄りの風3~5m 走行距離:42㎞)

快晴の5月、八尾への旅
八尾へ向かうときは、決まって雨か快晴だ
今回は雲一つない快晴。参加者の日頃の行いの賜物であろう
多忙な江西会長も駆けつけ、自ら伴走まで引き受けてくださった
会長挨拶、ミーティング、3名の初参加者紹介
いつも通りの活気とともに、一行は走り出した

新緑と水田を抜けて
往路はサイクリングセンターから南下し、中央植物園の外周を巡る
新緑の輝き、そして水鏡のような田植え後の水田
5月ならではの色彩を楽しみ、田村農園で小休憩を挟む
ヤギと触れ合い、たまごプリンやソフトクリームでエネルギーを充填した

通行止めと「坂のまち」の洗礼
井田川沿いで思わぬハプニングに見舞われる
右岸を遡るも、堤防道路の出口で通行止め
万代橋まで引き返し、今度は左岸を進む
正面にそびえる雄大な牛岳、肌をなでる爽やかな風
越中八尾駅を経て、いよいよ「坂のまち」の洗礼が始まった

激坂の先にある絶景
息を切らし、立ちはだかる激坂を駆け上がると、目的地、城ヶ山公園に到着
「八尾随一」と称される展望台からの景色は圧巻だ
眺望を堪能した後、曳山展示館まで一気に下り、お待ちかねのランチタイム

向かい風に抗い、全員で完走
帰路は八尾銘菓「玉天」を調達し、スタート地点を目指し、ペダルを回す
最後まで強めの向かい風が立ちはだかった
しかし、5月の柔らかな日差しが、体力の消耗を和らげてくれる
風に押し戻されながらも、一歩ずつ着実に前進
全員が無事にゴール。初夏の風を感じる、充実の1日となった

(追伸)今回は写真撮影をさぼりぎみ。少なくてすみません


(コースタイム)
出発(9:00)→《県中央植物園方面》→田村農園たまご園(9:45~10:00)→
越中八尾駅(10:40~10:50)→《コンビニ八尾福島店》→城ヶ山公園(11:20~11:35)→
曳山展示館(11:45~12:45)→《林盛堂本店》→八尾コミュニティセンター(13:10~13:20)→
《杉原神社(田屋)》→安田城跡資料館(14:05~14:15)→到着(14:35)

【リポート by 中田】

江西会長のあいさつ

江西会長のあいさつ

快く伴走を引き受けてくださいました
本当にありがとうございます

参加者の皆さんその1

参加者の皆さんその1

ここ最近一番の快晴です
誰のパワーでしょうか?

参加者の皆さんその2

参加者の皆さんその2

初参加の3名の皆さんがお揃いです

出発風景

出発風景

余裕が溢れすぎ!
楽しいサイクリングになる予感がします

県中央植物園付近

県中央植物園付近

気候がいいと、ちょっとしたスナップ写真も絵になります

田村農園

田村農園

みんな快調で、ここまで休憩がありませんでした

農園のヤギとふれあい

農園のヤギとふれあい

本当に餌がもらえるのか?
不安を隠せないヤギ

田村農園名物

田村農園名物

ソフトクリームとプリンで大満足!

通行止め

通行止め

2日前は通れたそうですが…
この時点では通行止めを知りません

やり直し

やり直し

万代橋まで引き返し、通行可能な道路を選択しました

八尾駅まであと一息

八尾駅まであと一息

たまたま電車が通過しただけ
私は撮り鉄ではありません

越中八尾駅

越中八尾駅

日陰を選びたくなるほどの強い日差しです

帰り道(八尾地内)

帰り道(八尾地内)

午後1時を過ぎても雲ひとつありません

杉原神社前

杉原神社前

後続との時間調整を兼ねて杉原神社を学習中

本日のおみや

本日のおみや

八尾といえばこれ、林盛堂本店の玉天です
焼きたてを進められましたが、おみやにするので断念

№1 グリーンパーク吉峰 お花見サイクリング 2026年4月12日(日) 参加者18名
(天候:快晴 気温:14~17℃ 北寄りの風4m 走行距離:42㎞)

最高のコンディションで迎えた開幕戦
今年初のおにぎりサイクリングは、最高の天候に恵まれた
雲一つない快晴。風は少し冷たいが、絶好のコンディションだ
目的地は2年6か月ぶりの「吉峰」、絶好のお花見ライドとなった

重鎮の集結と心地よい緊張感
今シーズンの幕開けにふさわしく、江西会長と放生事務長が激励に訪れた
さらに県サイクリング協会の金尾理事長も、抜き打ちチェックに参戦
会場に緊張感が走る
会長挨拶、全体ミーティング、そして3名の初参加者紹介
いつもの儀式を終え、いよいよ出発

残雪の立山連峰を背に
「冬眠明けのクマ」への警戒を怠らず、県道3号を東進し、
常願寺川の左岸をさかのぼり、クリーンセンター展望台を目指した
青空に映えるのは、雪をまとった立山連峰の雄姿
暖かい日差しに背中を押され、一行はのんびりとペダルを漕ぎ進める

最後の試練と、突発的トラブル
展望台の絶景を堪能した後は、本日のハイライトが待ち受けていた
グリーンパーク吉峰まで、標高差50mの激坂だ
息を切らしながらも全員で登りきったあとは、至福のランチタイム

だが、坂の麓で深刻な事態が起きていた
伊藤リーダーの愛車に異変が発生。後輪がロックし、走行不能に陥る
ここで「おにぎりサイクリング」の技術力が光った
多才なメカニックたちが即座に原因を究明、スポーク折れによる振れを特定する
手際よく泥除けを外し、応急処置を完了。再び走行可能となった
伴走車の必要性を再認識する、価値ある教訓となった

祈願、そして全員でのゴール
帰路は雄山神社に参拝した
全員の無事帰還を、真剣に祈る
そのご利益もあり、トラブルを克服した伊藤リーダーを含め、全員でゴールテープを切った
困難を乗り越え、結束が深まった最高のシーズン開幕となった
(追伸)伊藤リーダーの愛車は入院治療となりました


(コースタイム)
出発(9:10)→《富山小杉線経由》→コンビニ富山大島店(9:50~10:00)→
クリーンセンター展望台(10:45~11:10)→グリーンパーク吉峰(11:30~12:45)→
雄山神社(12:55~13:10)→到着(14:15)

【リポート by 中田  Photo提供 南條さん、片山さん】

江西会長のあいさつ

江西会長のあいさつ

今年も頑張りたくなる、気持ちが上がるお言葉でした!

参加者のみなさん

参加者のみなさん

今シーズンもよろしくお願いいたします

県サイクリング協会から

県サイクリング協会から

県サイ協の抜き打ちチェック
ちょっぴり怖いです

初参加のNさん

初参加のNさん

長くお付き合いください
よろしくお願いします!

出発風景その1

出発風景その1

スタイリッシュな走り屋のKさん
今シーズンも引っ張ってくださいね

出発風景その2

出発風景その2

少し肌寒かったので、万全の風対策です

神通川右岸を遡上中

神通川右岸を遡上中

散りゆく桜を見ながら散歩する方がいっぱい
その脇を、そっと走行

最初で最後のコンビニ休憩

最初で最後のコンビニ休憩

皆何の話題で盛り上がっていたのだろう?
すっかり忘れました

コンビニ出発

コンビニ出発

いい天気を満喫したいので、全員でのんびり走ります

さくら&坂

さくら&坂

南條さん撮影のナイス・アングル

大島地内から堤防へ その1

大島地内から堤防へ その1

伊藤リーダーが手を上げてくれました
希少なショットです

大島地内から堤防へ その2

大島地内から堤防へ その2

このヘアピンが大好きで、いつも撮影してしまいます

大島地内から堤防へ その3

大島地内から堤防へ その3

チェック中のお二人
厳しい審査に合格できるか?

常願寺川左岸 大場付近

常願寺川左岸 大場付近

おにぎりサイクリングの良さが、写真いっぱいに溢れています

雷鳥大橋

雷鳥大橋

みんな橋を渡っていますが、小さくてわかりません

常願寺川右岸の桜並木

常願寺川右岸の桜並木

クリーンセンター付近は雪解けが遅いのに、桜の散り具合は平地と変わりません

クリーンセンター展望台その1

クリーンセンター展望台その1

時間を忘れて観覧中の皆さん

クリーンセンター展望台その2

クリーンセンター展望台その2

皆さんが夢中になっている景色
能登半島まで見えているようです

展望台入口その1

展望台入口その1

重い尻から解放されて、リラックス中の自転車たち

展望台入口その2

展望台入口その2

立山町の話題で盛り上がっていたところを、激写されました

最後の激坂登り

最後の激坂登り

この方たちは、全員、鼻歌交じりで登っていきました

激坂終了(モンベル前)

激坂終了(モンベル前)

激坂をお代わり(もう一往復)しそうな面々

モンベルベア

モンベルベア

熊男が勢ぞろい!
強烈なインパクトの一枚

伊藤リーダーの愛車その1

伊藤リーダーの愛車その1

折れたスポークを撤去し、フェンダーも外しました

伊藤リーダーの愛車その2

伊藤リーダーの愛車その2

フェンダーを荷台に仮止め
尻尾を立てた動物みたいです

吉峰の桜

吉峰の桜

桜の種類が多いので、まだまだ見ごろが続きます

岩峅寺踏切

岩峅寺踏切

回送電車の通過で、私の知る限り初めて遮断機により車列が分断されました

雄山神社のお守り

雄山神社のお守り

交通安全のお守り
一年間安心して自転車に乗れます

雄山神社とお別れ

雄山神社とお別れ

急坂を下り、低頭で鳥居の隅を通過!したと思います

本日のおみや

本日のおみや

立山町のささら屋で販売している「揚げあられ」です

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